たすけて!ああたすけて!
フラれた!フラれちゃったよおっかさーーーーーーん!!!!!
クリスマスにデートできたというのに!
いい感じのデートをしていい感じのカラオケをしていい感じの食事をして
いい感じの距離のやたら近いプリクラを撮ったというのに!!!!!!!!!!!!!!!
ふられてしまったんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
今年は定職にも着いたけれど!映画もいっぱいみたけれど!!!!!!!!!!
もうクリスマスにフラれたことで全てがどうでもいい!!!!!!!!!!!ああどうでもいいね!!!!!!!!!
この吐き出そうとしてもなかなか吐き出せない思い!せっかくだから俺はこのブログにぶちまけるぜ!!!!!!!
ああ覚えてるよ覚えてる!ちゃんと!忘れてないから!
またいつかきっとかならず更新するからさ!!!!!!!!!
ただ今じゃない!ああ今じゃないともさ!!!!!
ああああ振られた!ふられっちまったよ!!!!!!!さよなら!!!!!よいお年を!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
# by ponpoko-daisaku | 2011-12-30 18:11 |
日記
ぬぅっ・・・・ワァァアアアアーーー!(股間を蹴られたイメージで)
ども、大作です。
ご無沙汰しておりましてまことに申し訳ございませんm(_ _)m
つってもね、あれっすよ、別に忙しかったわけじゃないんですよ!?(駄目すぎる)
というわけで?3ヶ月も放置してたんで、エイプリルフールネタ記事をも若干放置してみました。
2年ぶりの登場となった大作子さんは多分前回とまたキャラ変わり気味だと思います。
まぁそんな事はどうでもいいです、束の間の白昼夢でございますから。
いやはやしかしね実際、放置プレイ期間が長い事に関しては素直に謝罪いたします。
去年の年末に「6本書くぞ!」っていってた自分は今IZUKO?といった感じですね。
まぁ。私のお墓の前にはいないと思います。(ハイ滑ったー)
まぁまぁ、OKOK。まだまだ僕はでぇーじょぉーぶ。
もうしばし待っとけ!一つ一つ片付けていくでのぉ!
じゃあまたの!
あっそーそー、今更過ぎるが今年もヨロスィク!
# by ponpoko-daisaku | 2008-04-03 19:40 |
日記

やっ・・・・・・・ホーーーーーッ!!
みなさんお元気でしたーーーーっ!?
いつも元気な大作ちゃんデスぅっ!!!
素の自分でブログを書くのは二年ぶりだったりするのです
やっぱり肩の力を抜いて書くと楽だにぇ~~~☆
それにしても、はうはう、ブログ放置しちゃってて、ごめんなさい。・°°・(>_<)・°°・。 ビェェェン
忙しかったの~、許してくだちゃいっ☆☆☆
だってねだってね、本当に色んなことがあったんだよぉっp(>.<)q
大手徳川埋蔵金発掘の会社に無事!就職が内定して、本日入社式!だったりー、
実家で飼ってるワンちゃん一家ではまた!4匹もコロッコロの可愛い犬が産まれて、
おまけに私、彼氏と別れたりもしちゃいましたぁ。・゚・(ノД`)・゚・。
うゅうゅ、こんな寂しい私を誰か慰めてくださぁい(*’-`*)
って、こんな感じで、大作ちゃん的にははらんばんじょーっ!って感じだったんだけど、
皆はどうなのかなぁ?就職や進学、進級に人事異動、天変地異や宇宙人の襲来!
ホント4月は出会いと始まりの季節だけど、皆は何か代わることってあるのかな?
変わる人も変わらない人も、
ファイトー!ヾ(  ̄0)乂(0 ̄ )/イッパーツ!
が( ̄□ ̄)ん( ̄ー ̄)ば( ̄△ ̄)れ(。 ̄O ̄)♪
はふううう、それでは、わたしはこれから炎の爆走メイドさんとなってちちょっくらオーストラリア横断してきまふ☆上の写真がそうなのさっフフフンフン♪
長年の夢だったのでp(≧∀≦)q 楽しみ楽しみ!
待ってろよ、エアーズロック!オリャーーーーーッ!
それではとってもとっても遅くなっちゃったけど、今年も「カミサマは映画の中に居るのよっ☆」をよッろぃくぅ☆
読者君、バイバ~イv あ~んど、(*^・^)CHU~☆
# by ponpoko-daisaku | 2008-04-01 13:32 |
日記
ゆく年くる年大作です。
いや~はやいもんで、今年も終わっちゃいますねぇ。
今年は映画界で最も偉大な人物の一人が世を去りました。
イングマール・ベルイマン。スウェーデンが誇る不世出の映画人でした。
惜しいとも思うけど、きっと天国で映画を撮ってるんじゃないかなー。(笑)
そう考えると天国は巨匠の新作がごろごろありそうで、ちょっと行ってみたい(笑)
田中和実さんも亡くなりました。
この人は北斗の拳で「汚物は消毒だ~!」ってゆった人です。
メタルギアソリッド3のフィアーとかもこの人ですね。
PCゲームは今年は大当たり。
かねてからの期待の大作ラッシュ、HL2:Episode2やTF2、CrysisにMOH:A、
さらに07年に入ってから電撃発表されたCoD4など、話題に事欠きませんでした。
BioShockやS.T.A.L.K.E.R.、Hellgate:Londonなどの長期延期作も出ましたしねー。
マルチプラットフォームも多かったとはいえ、PC向けのチューンがなされたり、
別会社の政策だったりして、段々と差別化が進んできたように思います。
(将来的にはPC版ではマップサイズが大きかったりとかあれば嬉しいんだけどなー)
さぁ来年こそはDuke Nukemだよな!な!
映画は大作さんとしては毎年大当たりなんですが(笑)、
今年も面白い映画がいっぱいありましたv
やっぱり何があったってアータ、
「グラインドハウス」ですよぉーっ!
B級ですよゾンビでしょクルマですよロドリゲスそしてタランティーノのやりたい放題ですよ!
あんなにテンションあがりっぱなしの3時間って久々でしたね・・・・。
早くDVD化が待ち望まれるところであります。来年3月ですけどね~ん。
あっちなみに3月に出る奴はBOXがあるんですけど1万円切って両作品のディレクターズカット版(日本公開版)と米国公開版の「グラインドハウス」が全部揃うのでマストバイアイテムでーす。
「ボーン・アルティメイタム」も良かったですねー。
「ボーン」シリーズ、原作を活かしつつ21世紀の諜報モノとして見事に花開いたと思います。ホント、デイモン男になったね!
ノーマン・リーダス辺りもこれぐらいビッグにならないかなーと思いつつ。
「ダイ・ハード4.0」はマクレーンが帰ってきたぜ!と。デジタル世代相手に超アナログ親父が挑むという図式はきっと全国のお父さんに励みになったのではないかと(笑)
単発作品ではシブめ濃いめの作品が光ってましたねー。
「プレステージ」はジャックマンもベールもフェロモンむんむんでありゃとってもマブい映画だと思いましたね俺は。エンターテイメントだよ。
「シューター/極大射程」も原作ファンからのウケはいまいちですが俺は好きだなぁ。
というか、原作ママで映画化したらつまんないと思うぜ正直・・・・(笑)
映画と小説はやっぱり魅せ方は変えるべきですね。
「ディパーテッド」は「インファナル・アフェア」シリーズのリメイクでして、元は観てないんですけど。スコセッシのカメラワークとジャック・ニコルソンの演技がグイグイディカプリオとデイモンを引っ張りましてですね、あの独特の空気感は正に監督と俳優たちのケミストリーですね。
「キングダム/見えざる敵」。これ、大作さんとしてはムービーオブザイヤーとしたい。
アクションの素晴らしさもさることながら、実に丁寧に描かれた男たちの心の交流。
ラストのセリフは現代社会、というよりある種人間の業というものを見せ付けられたような深いショットです。
「トランスフォーマー」、論評も興行ものがっぽりかっさらっていきましたねー(笑)。
いや、でも実際これはそれだけの価値がありますよ。面・白・い!
CGだろうがストップモーションだろうが、俺は関係ないと思いますよ。愛さえあれば。
この映画のバンブルは「ショート・サーキット」のジョニー5と同じくらい愛らしくて・・・もうね・・・キューーートッ!(゚Д゚)クワッ
で、ねー。この年の瀬は・・・
猟銃の事故・事件が多かったね。
で、それに対してのガンバッシングですよ。
もうね、アホかと。バカかと。
お前ら毎日ひき逃げが起こってるのにクルマ乗ってるだろと。
刺殺事件は射殺事件の数十倍なのに包丁は一家に一本以上あるだろうと。
なんてゆーか、道具というものを使う人間がどんどんオバカになっていきますわねぇ。このままじゃ本当にアイ、ロボット、いやターミネーター、すわ2001年、挙句の果てに星新一ワールド化しちゃいますよ人間社会。
そんなわけでその憤りを今年話題になったブートキャンプ(我々ミリオタにはブーツキャンプという言い方の方が馴染み深いのだが・・・)のビリー隊長、
彼のむかーしむかしの主演作「未来警察TC2000」より名台詞を引用。(他でもいっぱいつかわれてそーだけど・笑)
「銃が人を殺すんじゃない。人が人を殺す」
・・・・・・・・・・というわけで、まぁ駆け足というかね、色々徒然ダラダラと今年を振り返ってみたりなんかしてみましたけども。
まーいろんなことがありましたからね、映画のくだりだけでもホントは後5ページぐらい化着たい事はありますけども(笑)
あんまり長々書いても分けわかんないことになるだけなんでね、もう充分すぎるほどわけわかんないんですからさぁw
・・・・・と!またぞろ長くなってしまいましたがー・・・・
Yippiee-Ky-YayことGod is In The Movie、延々バカやってたらいつの間にか4年目とあいなりまして、さて次に目指すは5年目突入DA・DA・DA!と。
そんなわけでめっきり更新頻度は下がってますが、これからもだらりんこと続いていくであろーう大作's God Is In The Movieをヨロシクねーっ!
残りの十数時間ですが皆さん良いお年をーっ!ヾ(〃^∇^)ノ
# by ponpoko-daisaku | 2007-12-31 12:39 |
日記
きょっおっは~だいっさく~たんじょおび~Hey!
(ジングルベルのメロディで)
どーもどーも大作です。
いやぁ気が付いたら年が一つ増えるのが楽しくもなんともない年齢にナッチャッタネorz
いやまあーしかしアレですよ。
2007も終りが見えてきましたね。
2008秒読み開始ですか。秒読み開始ですよ。
来年はどんな映画が僕達を…
って!おまーそれは31日にとっとけよと!
全く、俺の命もあと3秒だぜ…やれやれ。
まあーそんなこんなで毎年クソ忙しい年の瀬に誕生日を向かえる大作さんですが、中身の方は変わらず曲がらず、性懲りもなくくらげのごとくにマイペース貫いていきたひなと思います。
それぢゃ今日はこのへんで、えんい~
あっ!プレゼントは随時受け付けてるので、左のメニューにあるメアドから「誕生日プレゼントの件」と題して連絡ぷり~ずね(はぁと)
まぁ、案の定ながら来た試しなんてありゃしませんがねww(自嘲)
そいではあでゅー!
# by ponpoko-daisaku | 2007-12-21 23:49 |
日記
題「ボーン・アルティメイタム」
(原題"The Bourne Ultimatum")
2007年米 監督:ポール・グリーングラス 主演:マット・デイモン
媒体:劇場
(あらすじ)
CIAにその身を追われながら自分の過去を追い求め、ロシアで自分の殺した男の娘との邂逅を果たしたジェイソン・ボーン。
再び姿を消した彼を、CIAは危険人物として執拗に追い続ける。
そしてボーンはイギリスに姿を現す。トレッドストーンに代わる"ブラックブライアー"の手がかりを知る男の許に。
CIAのノア・ヴォーゼンは彼を追うため、最もボーンに肉薄した女と手を組む。そう、"トレッドストーン"とアボットの所業に辿り着いたパメラ・ランディ。
ランディもまた、ヴォーゼンの方針に疑問を感じながらも、ボーンの潔白を証明するため捜査に加わる。
果たしてCIAはボーンをその手中に収めることができるのか?ボーンは自分の過去を見つけることができるのか?
最後の戦いは、ボーンに休む暇も与えずやってきた。
(感想)
現代諜報アクション映画の金字塔(といっても過言ではないんじゃないかな!?)、
ジェイソン・ボーン三部作もついに完結です!
思えば第一作「ボーン・アイデンティティー」から5年ですか!?
その間にマット・デイモンは「オーシャンズ」と「ボーン」というヒット作にも恵まれ、役者としてもスターとしても成長したようです!
顔なんかキリリと締まっちゃってまあ、「ドグマ」と比べてみなさいよあーた(笑)しかも特筆すべきは目です。この作品においてまさに登場人物たちは目で語り、余計な説明的台詞は殆んどない。それが物語にさらなる深みを与えています。
さて、この三部作、各タイトルこそ原作ママですが、プロットは全体にかなりの変化がありまして。
時代背景や尺の問題があったんでしょうが、個人的には結果的に上手く行ったと思います。この三部作でのスピード感はギリギリの緊張感とカタルシスを高いレベルで持続させてますからねぇ。
特に今作での見所は「ソーシャルステルス」や「クイックステルス」と呼ばれるテクニックです。
ジャングルや暗闇に乗じる慎重な隠密行動ではなく、白昼の都市を群衆に紛れ、一瞬一瞬の素早い判断で敵の包囲をくぐりぬける…
まさに映画でこそ真価を発揮するスリリングな展開で、特に序盤ヒースロー空港でのシークエンスは白眉。
さらにモロッコでの2重追跡、暗殺者との死闘、徐々に浮かび上がる真実、片時も目が離せない展開に脳汁出まくりの文字通り<エクストリーム・ウェイズ>極限の道って感じです!
長きに渡るボーンの旅の終結、観ない手はありませんぜーっ!
ボーン、ヴォーゼン、ランディ、ブラックブライアー、そしてトレッドストーン。
全ての要素がひとつに結びつくとき、ボーンは全てを思い出す・・・そして、何者をも許さない。
<関連リンク>
[前編・続編]
「ボーン・アイデンティティー」(第1作)
「ボーン・スプレマシー」(第2作)
[リメイク/リメイク元]
「狙撃者」 (同原作からの映画化1回目)
# by ponpoko-daisaku | 2007-12-19 18:26 |
映画
題「キングダム/見えざる敵」
(原題"The Kingdome")
2007年米 監督:ピーター・バーグ
主演:ジェイミー・フォックス、アシュラフ・バルフム
媒体:劇場
(あらすじ)
ワシントンDC。小学校で参観日に息子の姿を見守る父親や母親たち。
その中にはFBI捜査官フルーリーの姿もあった。
携帯の呼び出しに驚くフルーリー、聞かされたのはサウジアラビアでの無差別テロの情報だった。
犠牲になったのは石油会社に務めるアメリカ人たち。襲われた外国人居住区には、家族も大勢いた。そして時間差を狙った止めの一撃に、FBI捜査官の命までも奪われた。
政治的配慮から現地での捜査にストップをかける司法長官だったが、フルーリーは脅迫ギリギリの方法でサウジ大使を介し5日間の現地調査にこぎつける。
フルーリー、爆破の専門家サイクス、法医学者のメイズ、情報分析官のレビットの4人はサウジに赴き、サウジ警察の監視の下捜査を始めるのだが・・・・・
(感想)
いやーはっは、マイケル・マンが関わったプロジェクトにハズレはないですね。
彼が製作総指揮であり、脚本はマシュー・マイケル・カーナハンにピーター・バーグが監督と無名といっていい若い2人だが、マンが彼らの才能を見抜いたか、はたまた引き出したのか、誰も彼もが素晴らしい仕事をしてます。
撮影のフィオーレは「トレーニング・デイ」「アイランド」を手がけ、写実的な映像が物語に真実味と迫力を与えている。しかもその中で演じているのがジム・フォックスやクリス・クーパーといった実力のある俳優たち・・・文句なし!
プロットとしてもある意味展開的には王道なんですけど、その中のセリフの1行1行や登場人物の一挙手一投足が物語に深みを与え、観る者の心に深く刻み込まれていきます。
前半の静かな敵・・・・「サウジ人の無理解、文化的相違、進展しない捜査」から一転、徐々に互いを分かり合い、信頼しはじめたFBIとサウジ警察に待ち受ける真の敵、テロリストの戦い。その一気にテンションが加速し、緊張感を保ったままラストまで疾走する展開の妙はお見事。マイケルマンイズムとも言えるリアリティのある銃撃戦、男たちの友情、そして信念の戦い・・・この映画のキモはここにあるといっても過言ではないですね。
ポッポコーンを食べる暇も与えませんよぉ!?
そして物語もたけなわとなったラスト、胸を打つ、そして考えさせられる一言・・・・ハリウッド史上に残る印象深いラストシーンだ、と俺は言ってしまいたい。
一体正義とは何なのか・・・誰の正義が、絶対的に正しいといえるのだろう?
そんなメッセージを内包した、それでいて政治的に傾いてもいない、熱い男たちの映画です。
# by ponpoko-daisaku | 2007-12-08 20:46 |
映画
前回に引き続きお久し!の大作ですどうも。
いやはや油断してると時の経つのは早いもので、
すっかり11月も過ぎてしまいましたよ。
ときメモとかパワプロぐらいのスピードで1週間が過ぎてく感じですよ。
違いますか。違いますね。
とりあえずこのままじゃいかんなあと思いまして。
以前みたいにばりばリ更新したいなぁと思ってはいるんです思っては。
あー誰か代わりにレポートやってくれー!妖精さんヘールプ!
で、だ。
ひとまず、12月~1月中に。
最低6本は映画感想を上げたいなぁ~と思ってはいるんです思っては。
予定は未定ですけども、言っちゃっておいたほうが気合入るかなぁと。
というわけで一応、溜まってるやつで優先的に書こうと思うのを上げときます。
「ボーン・アルティメイタム」
「シークレット・ウィンドウ」
「ブレイブ・ワン」
「アドレナリン」
「キングダム/見えざる敵」
「ファンタスティック・フォー 銀河の危機」
あと、映画感想のコンテンツについて。
徐々にですが過去記事に関連リンクを追加していきたいと思います。
「ボーン」とかそうですけど、続編とか間が空いてると見つけるのが手間でしょう?
というわけで特に関連の深い作品達・・・続編・リメイクなんかから始めたいと思います。
その内同じ監督の作品とか、年代とか・・・
ブログより普通のWEBにありそうな記事のフォーマットですね、そんな感じにしようと思ってはいます思っては。
まぁそんなこんなでいろいろ考えてます。
もち以前言ってたてっぽー関連のコンテンツもそろそろ着手したいですな。
なんか結局何もやってないよ報告になってますな・・・(笑
まぁ、これからも暖かい目で見守ってくだされば幸いでございます。
それではまた次回。
「次回っていつだよ!?」 「When It's Done。」
# by ponpoko-daisaku | 2007-11-28 15:40 |
日記